2012/05/04

英雄*戦姫攻略

まぁ、攻略、ったって順番にイベントをクリアしていけばいいだけですからね。
別に詰まる事もないとは思いますが、私は一カ所だけ詰まりました。
萌えの具現であるとある神(?)。
そいつとの戦闘だけはかーなり苦戦したのでまとめておきたいと思います。

以下ネタバレ


英雄*戦姫の真ボスであるアンゴルモア。(這い寄る混沌?なんの話です?(笑))
なにしろHPが310000!(ハードモード時)
しかも、HP10000程度の栽培マン(あれ?)を無限に呼び出すという恐怖の存在。
まさに恐怖の大王。
もう一回戦えと言われても正直もう遠慮したいそんなあいつの攻略です。
もちろんいろんな倒し方があるとは思いますが、私はこうやって倒した・・・ということで。


●使用キャラ
主人公(英雄召喚のため)
ヴェディヴィエール(削り頭&カルンウェナンで雑魚をつぶす)
ガラハド(アイスソードで速度-2、スピードダウンで速度-1を狙う)
ヒミコ(回復&属性解除要員)
ラスプーチン(回復要員)
太公望(ブレイブポイント貯め要員)
●召喚キャラ
アーサー(エクスカリバーで全能力-1する)
宝貝(回復&BP貯め要員)


●戦闘方法
序盤
まず、キャラの全能力が-5されているので、BPを貯めてヒミコに辺津鏡を使わせる。
アンゴルモアは魔法属性のため魔法以外の攻撃はこっちのBPが貯まらないため、太公望のスーパーチャージを活用する。


中盤
雑魚をカルンウェナンでぷちぷちつぶしつつ、太公望の封神台で宝貝を2つ呼ぶ。宝貝は基本的にスーパーチャージでBPを貯める係。BPが10個貯まったところで英雄召喚でアーサーを呼ぶ。
合間合間でガラハドにスピードダウンとアイスソードを使わせる。


終盤
アンゴルモアをタコ殴り。


●アンゴルモアの戦い方
BPが貯まってないときには直接攻撃。BPが3以上あると終末の影を呼び出す。敵キャラは6体までしか存在できないので、終末の影を5体召喚している状態では直接攻撃をしてくる。はっきり言って敵が6体いると負けモードなのでとにかく早め早めにつぶしていきアンゴルモアには召喚に専念させるのが良い。


●終末の影の種類
終末の影は、弓タイプ、銃タイプ、投げタイプの3種類がいる。一番やっかいなのは投げタイプでダンシングエッジで範囲攻撃をしかけてくる。なので、投げタイプの終末の影は最優先でつぶす必要がある。
銃タイプはダメージが大きいのであまり相手にしたくない。なので、攻撃の優先順位は2番目。
弓タイプは比較的ダメージが低いのであまり相手にしなくても良い。・・・とはいえ、5体貯められてしまうとアンゴルモアの攻撃が始まってしまうので、ちょくちょくつぶす必要はある。
理想型は、アンゴルモア、終末の影(弓タイプ)x4の構成である。終末の影のHPは1000ぐらいまで減らしておくとなお良い。まぁそんな理想的な形はほとんど作れないので、うまいことカルンウェナンを使ってつぶしていく。そのときの優先順位は上に書いたとおり。


●まとめ
上記の戦い方で戦うと、30分くらいでアンゴルモアを倒せました。
もっと効率の良い戦い方があるのかもしれませんが、私はこの法則を見つけるまで4時間ぐらい試行錯誤を繰り返したのでもうおなかいっぱいです。(笑)
もし、もっといい戦い方があったら教えてくださいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英雄*戦姫の好きなキャラ

ほかのサイトを見ていると、いろいろ好みがあるようで「へー、そんなキャラ使うんだ」みたいなのもあったりして楽しいです。
もちろん逆もまた真なりで私の持ちキャラも「へぇ?」みたいに思われたりするんでしょうね。
とゆーことで、私の好きなキャラたちを挙げていきます。

以下ネタバレ・・・

・主人公
標準的強キャラ。最初から最後までお世話になります。必殺技コストが3なのがなかなか良い。


・ヒミコ
回復キャラとしては標準的。英雄技が範囲回復なので役に立つ場面では役に立つ。戦闘中に回復させると次ターンでの回復コストが安くすんだりするので、積極的に回復を飛ばしていく・・・という考え方もある。


・武蔵坊弁慶
標準的な槍キャラ。アイテム持ち数が多いので、クリティカルアップアイテムとクリティカルダメージアップアイテムを装備させたりすると安定する。


・織田信長
攻撃力が高いので、一点突破するにはよい。反面、防御が激弱なのであっさり倒されたりすることも。


・安倍晴明
魔法キャラ。魔法キャラは弱点が多いので使いづらいのだが、清明の範囲攻撃は初期ではお世話になった。


・ランスロット
標準的なキャラ。順調に成長させていけば最後まで使える。


・コロンブス
強銃キャラ。直線攻撃、範囲攻撃とそろっているので中盤でかなりお世話になる。ただ、銃は弱い敵にはめっぽう弱いので、最後まで育てるには愛がいるかも。


・ワイナカパック
範囲攻撃のあるブーメラン使い。うまく敵の配置がはまると気持ちいい。


・モンテズマ
中盤戦で役に立つ爪キャラ。前一列しか届かないが優位な属性が多いのでダメージは大きい。


・アリストテレス
弓キャラは苦手なキャラがあまりいない割りに射程が長いので戦線維持に便利。


・カンビュセス
仲間になった時点でHPが多いのでなかなか役に立つ。


・アルキメデス
やはり、初期HPが多いので助かる。


・カエサル
たゆん。


・ラスプーチン
英雄技は前列限定だが完全回復できるので狙って育てる価値がある。


◆円卓の騎士たち
どのキャラも安定して役に立つが、全部は育てきれないのでそこはお好みで。


・パーシヴァル
通常攻撃の射程が長いのと、英雄技がx5ダメージと高いので育て甲斐がある。


・ヴェディヴィエール
殴りキャラだが、英雄技が射程無限かつダメージx5なので非常に強い。


・モードレッド
英雄技が直線上に強い。


・ケイ
英雄技よりアトミックレイの方がコストパフォーマンスが良い。


・ガラハド
英雄技の付属効果(速度-2)が役に立つ場面では役に立つ・・・かも。


・ガウェイン
英雄技の効果範囲が自由度が高いので使いやすいキャラ。


・アーサー
英雄技が直線射程無限の上、付属効果(全-1)がボス戦では役に立つ。


◆古代英雄たち
どのキャラも強いが、お金でHPが回復できないという弱点がある。アイテムと組み合わせつつキャラを絞って使っていくといいかも。

・アトラス
英雄技の全範囲攻撃が雑魚戦では役に立つ。ダメージも高め。


・エンキドゥ
英雄技が完全防御なので、狙って使えると有利に立てる。


・クーフーリン
英雄技が射程無制限なのが強い。


・ジークフリート
防御力はピカイチだが、ほかのステータスはそれなり。


・ヘラクレス
とにかく大ダメージ。英雄技の攻撃範囲も広い。


・太公望
宝貝を召喚できるので、長期戦になれば有利。(アンゴルモア戦とか)



まぁ、個人的な評価で使いやすいキャラを挙げていきましたが、使いやすさとかそゆのを無視して好きなキャラを挙げると、源義経、カメハメハ、ドレイク・・・いやいやいっぱいいすぎて挙げきれません。
英雄*戦姫のキャラはみんな魅力的です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

英雄*戦姫ハードモードクリア記念

とゆーわけで、英雄戦姫を無事にクリアいたしました。
天狐というメーカのデビュー作なのですが、なかなかいい感じで楽しめました。
私は年に一本ぐらいしかゲームをプレイしないぬるゲーマーなのですが、それだけにやるゲームは面白いものを選びたいと思っています。
その点で英雄*戦姫は合格点です。プレイ時間はおそらく一周50~100時間ほど。かーなり重量級のゲームでした。
イラストは大槍葦人氏。この人、デビューの頃から知ってますが、ロリ絵が得意なのかと思っていたら、巨乳絵もかわいいのが判明。(カエサルとかカエサルとか)
あ。ちなみにこのゲーム、18禁です。18才未満はプレイしちゃだめよん。

ゲームシステムはシミュレーションタイプの戦闘もの。戦闘エリアは3x6とかなり狭いもののその中でもユニットによる優劣や攻撃範囲などバリエーションに富んでいるので、なかなか戦術を練るのが楽しいゲームです。
システム的には簡単にやり直しやロードができるので、勝てるまで何度でも挑戦することができます。

シナリオはルートが自由に選べるマルチシナリオ。もちろんルートによって難易度が異なるので素直におすすめの順番でプレイするもよし、高難易度なルートを攻めるもよし。
そしてエンディングはノーマルエンドとトゥルーエンドの2種類。まぁ、普通にプレイしていればノーマルエンドには遭遇しないので実質シングルエンディングだと考えて良いのではないかと。マルチシナリオシングルエンディング、これ、私の一番好きなパターンなのよね。なので、その点でも高評価。
そして、トゥルーエンドを迎えると次はハードモードをプレイできます。単に敵の戦力が増えるだけでシナリオ上の違いはないですが、これはこれでやり応えがあっていいですね。

シナリオネタも一ひねり二ひねりあって、プレイしていて楽しい。初めは単に世界版図を広げていけばいいのかとおもいきや・・・

しかし、ハードモードをクリアしてもご褒美はなし。あらあら、それはちょっと寂しいねえ。(笑)
まぁ、ファンディスクを出す予定があるみたいなので、それに期待・・・ですかね。

不満と言えば、さっきのハードモードにご褒美がないのと、シナリオ回想モードがないこと。
元々このゲーム、あんまりエロくない(それ目的で買うと不満が出るかも?)のだけど、それでもシナリオ回想モードぐらいはつけて欲しかったなあ。
この二つぐらいで、あとは非常によいゲームでした。

ゲームプログラムの修正パッチが出ているので(現在は1.04が最新)、まずはメーカサイトでダウンロードして当てておきましょう。1.00でも別に不具合なく遊べますが、バージョン上がるたびに操作性が良くなっているので、最新のパッチを当てるのが吉です。

っつーことで、英雄*戦姫、おすすめです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/04/13

お仕事

HTMLを書かないか、というお仕事をいただいた。
ありがたい話である。

まあ、具体的になにをやるのかは、これから打ち合わせするのだけど。
私の知識はHTML4止りなのだが、さすがにこれで金は取れないよなあ。
今の流行りはやっぱりHTML5だろう…と思う。
はっきり言ってさっぱりわかりません。(笑)
これもいい機会なので、HTML5かPHPの勉強もできればいいなとか思っているが、まぁこれは相手次第だあね。
HTMLとか、もう何年も触ってないので、ある意味楽しみである。
今時の技術を見せてもらおうか…みたいな腹づもりで。

なにが要求されるのかはさっぱりわからないのだけどね。
これで、HTML4でいいとか言われたら…いやまあそれはそれで粛々とやるだけですが。(笑)
うん。早く話を聞いて見たい。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2012/02/28

ベルセルク

やべ。
うちの近所の映画館では3/2が上映終了なんだって。
早く行かないと前売り券が無駄になっちまわぁ。
しかし、一ヶ月も上映しないんだねえ。
まぁ、それだけマイナーなのかもしれない・・・。

とゆーわけで、明日は仕事がオフなので行ってくるかねぇ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/02/27

ATOKpassport

とゆーわけで(?)、ATOKpassportを購入。
これ、中身はATOK2012なので、今まで使ってたのがATOK2009なので3年ぶりのバージョンアップです。
別に2009でも困っちゃいなかったんだけど、せっかくだから赤い扉を選ぶぜ・・・とゆーことで。(イミ不明
とりあえず、2009と比べると口語の変換が賢くなってる気がしますね。それでも、変換できないものはあるんですが、とはいえMS-IMEなんかと比べると雲泥です。
あと、便利なのが、カタカナ語から英語に変換してくれる機能。つまり、「ぱすぽーと」って打つと「passport」って変換してくれるんですが、綴りに自信のない英単語をカタカナから拾ってくれるのでこれは助かりますね。

しかし、いいこともあれば悪いこともあり。なんか2009に比べて文節分析がお馬鹿になってる気がしないこともない。んなとこで、切らねーよ・・・ってところで文節が切れたりすることが今までに比べて増えた気がする。尤もこれは2012の口語変換機能に頼って、文語的じゃない言葉を変換しているせいかもしれませんが?まぁ、ちょっと気になりますね。もちろん、MS-IMEの誤変換っぷりにくらべれば全然マシなんだけど。

あとは、文末の長音記号がうまく確定されない件。例えば「だねー。」って打つと「だね-。」ってなったりする。これは2009の時からそうだったんだけど、2012になっても相変わらず改善されず。
文末に来るのは長音記号だろう。ダッシュなんかつかわねえよ・・・とか思うのだけどそれは私個人の事情かなあ?
あるいはどっかに設定があったりするのだろうか?

あーあと。FEPとしての機能にちょっと問題あり? これはATOK2012の問題じゃなくてATOKPassportの問題かもしれないのだけど、時々勝手にFEPがオフになったりするのよね。これはすごい困る。はっきり言ってバグだと思うのだけど、これはどこにフィードバックすればいいのかなあ。

さて、ATOK単体じゃなくてATOKpassportにした理由は、ウチのWindowsマシンが3台あるせいなのだな。ちゃんと契約読んでないけど、ATOK単体でも3台までインストールできるとは思うのだけど、それだとさらに増やしたいときに困るからねえ。passportだと10台までインストールできるから、さすがに個人で10台マシンを使い分けてる人はかなり特殊な人だろうし、困らないと思う。
あと、ATOKSyncというのを試してみたいというのもあり。これは、各マシンのATOK間で辞書の共有をしてくれる機能なのだが、この機能を使うためにはJustsystemのインターネットディスクに申し込む必要があるのな。んで、ATOK単体だと一年目は無料だけどそれ以降は有料になるっぽい。ところがATOKpassportだとこれがずっと無料になるのでその意味ではpassportのアドバンテージがあると思う。


・・・そんなわけで、今はpassportの2012を使用中。月300円というのが高いか安いか迷うところだけど、私は安いと思うよ。
ただ、ネックは2週間に一回以上はインターネット認証が必要になるという点。家のマシンはいいんだけどモバイルマシンは2週間起動しないことがあるんじゃないかなあ・・・?
私は結構外に持ち出したりしてるので、大丈夫だとは思うけど。

まぁ、まずは一ヶ月間無料のお試し期間があるので、興味がある人は試してみるといいと思うよ。
MS-IMEの変換効率にむかついてる人は導入する価値があると思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/02/15

ネタがありません。(笑)

タイトル通り。

最近、特に変わったこともしてないしねえ。
あー。情報処理試験に申し込んだぐらい?
情報処理試験って5000円だからほかのベンダ系の試験に比べて安いのはいいのだけど、いい加減落ちてばっかりではいかん。
すでに2回落ちてるしね。(汗)
今度こそちゃんと勉強して受からねば。

ネタといえば、FreeBSD9.0 RELEASEのデュアルブートのためのインストール記事を書くっつって書いてないね。(汗)
でも、需要あるのかな???
需要があるのなら、書くんだけど・・・?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/01/25

ストラップフォン WX03A

機種変にて購入。

小さい。
マジでフリスクサイズ。いや、それが売りなんだから当たり前なんだけど。
しかしこれはなくす。絶対なくす。(笑)
長いストラップ買って首から下げるつもりではいたのだけど、早急に買わないとまずそう。
んで、ちょこっといじってみた感想。

・通話
この大きさでは、口とマイクが離れすぎるので通話できないんじゃないかと思ったのだが、ショップでテスト通話してみたら予想外に音が通るとのこと。別に大きな声を出さなくても普通に通じるっぽい。
別途音声マイクが必須かなあと思っていただけに、これはありがたい。

・液晶
安っぽい。
とはいえ、大きさが大きさだけに仕方あるまい。必要な情報は表示されてるし、見た目安っぽいのを除けば問題ないし、画面を頻繁に見るような機種でもないので別にいいだろう。

・キー
打ちやすい。この大きさにしてはかなりがんばったデザインだと思う。キーの上下に隙間を作ったおかげで、打ち間違いもないしグッドだ。どうせEmailには対応してないから長文を打つわけでもないし。

・Email
この機種。Emailには対応してない。それはまあわかっていたのでいいのだが、これまで使っていたメールを無効にする方法がないらしい(サポートに聞いた)。じゃあ、このアドレスに来たメールはどうなるわけ?相手にエラーを返すこともなく、延々サーバにため込む(そして読むことはできない)・・・ってこと?これは追加調査がいるね。

・充電
ついてきたのは、コンセントから充電するためのACアダプタ。PCから充電するには、別途ケーブルを買ってね・・・ということらしい。

・総論
ということで、Emailの件を除けばおおむね満足である。とにかく、この小ささ。これだけで買って良かったという気になります。
Emailにつては・・・また調べて書きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/01/21

正月休み。

木曜日から正月休みなので自堕落してます。

新しい鍋を買ってきたのでカレー作ったり、まあ充実してるかな。
何もないときは寝てるんですけどね。(笑)

とりあえず、明日からはまた仕事だだだだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012/01/14

なんか、

FreeBSD 9.0-RELEASEの記事が少ないなあ。
ぐぐっても、個人で入れて遊んでる人のページがほとんどHITしない。
まぁ、ウチのページもヒットしないから、検索サイトにあがらないだけで、結構遊んでる人はいるのかなあ?
でも、少ないかもしれないけどね。(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«一太郎2012承